暑さを吹き飛ばす救世主!南紀和歌山、田辺市や白浜町周辺の「ひんやりスイーツ」を紹介
暑さを吹き飛ばす救世主!南紀和歌山、田辺市や白浜町周辺の「ひんやりスイーツ」を紹介
INFINITO夏のリゾートホテルに、2種類の涼やかスイーツがお目見え。昨年好評の「サマーオレンジ」はさっぱり爽やかな味わい。新登場の「黒蜜きなこ」はシャキシャキのかき氷の中に、黒蜜ゼリーときなこわらび餅を閉じ込めている。ひと口ごとに変化する食感が楽しめ、パフェのようなご褒美感♪ 海を一望できるカフェラウンジ「PACIFIC」でぜいたくなひとときを。
tanabe en+旬の果物をブレンドしたアイスクリームが人気。6月は、まりひめを使った「いちご」と地元農園のかんきつ「しらぬい」が楽しめる。あっさりとした甘さのマスカルポーネアイスが、果物本来のおいしさを引き出している。オレンジ&レモンのジュースに塩アイスをのせたクリームソーダは、見た目も涼しげ。微炭酸で飲みやすい!
KUJIRA観葉植物専門店「MARINE GARDENS」を併設したカフェでは、北海道産ミルクを使ったジェラートを販売中。フレーバーは18種類あり、「ブルーベリー×桃」「ピスタチオ×チョコ」など自由に組み合わせできるダブルが人気。ハニーミルクの蜂蜜は上富田町産で、果物も県産にこだわっている。数量限定の手作りスイーツも絶品。店内はワンちゃんの同伴OK♪
サバコーヒー屋さんが作るかき氷が、6月中旬からスタートする。ふわふわの氷に特製シロップを掛けていて、昔懐かしい味わいに心がほっこり。マンゴーは果肉入りで、「コスパが良い」と評判を呼んでいる。こだわりのブレンドコーヒーとも相性抜群。地元産蜂蜜漬けの南高梅を隠し味に使った、サバフライのサンドイッチもオススメ。
白浜古賀の井ホテルのティーラウンジ「カリメーラ」では、県産イチゴ“まりひめ”を贅沢に使った自家製シロップのかき氷が登場。氷は、古座川の名水をじっくりと凍らせた「仲氷店」の純氷を使用し、ふんわりと仕上げている。イチゴ本来の甘みと口溶けの良い氷の相性を楽しんで。涼やかなわらび餅や上品な味わいのオリジナルジェラートも提供している。
西八丁珈琲店火照った体と乾いた喉を潤す一杯に、「かき珈琲 (かきごおひー)」はいかが。山盛りのザクザク氷に自家製コーヒーシロップをかけ、アイスクリームと練乳をトッピング。容器はアイスコーヒー用より大きいので、しっかりクールダウンできる。「ちょっとおいしいコーヒーフロート」も人気上昇中。コーヒーはこのメニュー専用のスペシャル版で提供する。
二宮夏の食べ歩きにピッタリな、溶けないアイス「くずバー」。食べ始めはシャリッと、時間が経てばもっちり食感に変わる不思議な食べ心地。果肉入りのフルーツやラムネ、栗など、12種類の中から“推しの味”を見つけて。種類によっては品切れの場合もあるため、事前の問い合わせが確実。喫茶では「白玉ソフトあんみつ」が人気!
ぷぅシフォンケーキで人気の「ぷぅ」では、6/20からかき氷の提供をスタート。オススメは和歌山の果物を約10種類盛り込んだ「旬のフルーツ盛りもり」。蜜は全て手作り・無添加で、果物の邪魔をしないさっぱりとした味わいに仕上げている。「みなべ町産マンゴー」、「紀の川市桃山町産もも」などラインアップは充実。夏ならではのドリンクも楽しめる。
flor色鮮やかな花や観葉植物に囲まれた店内で、香り高くすっきりとした後味が特長のスペシャルティコーヒーを楽しめる。人気のカフェラテには、深煎り豆で抽出したエスプレッソを使用。他にも、メロンソーダや抹茶ラテなど多彩なドリンクがそろう。涼を感じるかき氷も登場予定。美しい花とともに、至福のひとときを過ごしてみては。
yummy yummy国産イチゴの果肉感をいかしたかき氷が、今年も登場。蜜は砂糖と果実の水分だけで煮詰めていて、甘酸っぱい濃厚な味わい。薄く削ったふわふわ氷とともに溶け合い、ひんやりとした心地良さが広がる。新発売のポップコーンは2種類を用意。カップ入りで日持ちするため、手土産にもピッタリ。夏季はイベント出店限定で、りんご飴を販売する。
